日新火災withCaNday

みんなと未来の"あんしん”のために。 『日新火災withCaNday』は、暮…

日新火災withCaNday

みんなと未来の"あんしん”のために。 『日新火災withCaNday』は、暮らしに役立つサステナブルな情報、日常生活の中で簡単に出来るアクションをお伝えします。【運営:日新火災海上保険株式会社】

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  • ちょこっときゃんでぃ

    日新火災withCaNday編集部のことや、運営会社である日新火災海上保険株式会社のことをお話しします!

  • テーマ:ギフト

    ギフトの記事をまとめました。

  • 取材記事まとめ

    編集部が取材をした記事をまとめました。

  • CaNdayコミュニティ活動まとめ

    日新火災情報システム株式会社(NISK)で取り組んでいる「CaNdayコミュニティ」の活動についてまとめました!

  • テーマ:防災

    防災記事をまとめています。いざという時に備えて読んでみてください!

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日新火災withCaNday編集部のことや、運営会社である日新火災海上保険株式会社のことをお話しします!

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  • 33本

HASSYADAI social×日新火災 ~「お仕事図鑑」を通じて若者の未来の選択のお手伝いをしていきます!~

こんにちは。この度日新火災は、2023年10月から、16歳~24歳の若者向けキャリア教育支援団体『HASSYADAI social(以下「ハッシャダイソーシャル」)』とパートナー連携を開始しました。今回は、その背景やプログラム実施までの裏話など、ニュースリリースだけでは語れないことを書いていきたいと思います。 ★「お仕事図鑑」とは ハッシャダイソーシャルが運営を行う高校生向けキャリア教育プログラム。若者の進路選択における、「知らなければ選択することもできない」という課題に

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【Vol.1】北海道厚真町×日新火災「復興・地方創生に向けた連携協定」を締結-厚真町の皆さんとともに。いろいろなアクションをしていきます-

こんにちは。今回は、日新火災が12月5日に北海道厚真町と日新火災海上保険株式会社との「復興・地方創生に向けた連携協定」を締結した背景や今後の展開について、ニュースリリースだけでは語れないことをnoteで書いていきたいと思っています。 ★ニュースリリース https://www.nisshinfire.co.jp/news_release/pdf/news231213.pdf  そもそも、地域連携協定とは?地域連携協定って聞いた事ありますか?これは、地域の発展や問題の解決に

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2023年を振り返ろう!社員が選ぶ、日新火災withCaNdayベスト記事

 今年も終わりに近づいてきました。今振り返ってみると、2023年は様々な出来事がありましたね。 『日新火災wtihCaNday』では、noteで記事を投稿するだけでなく、初めてコンテストを開催しました。たくさんの方が応募をしてくださったこと、心より感謝申し上げます!また、Instagramを開設したり、公式キャラクターを発表したり……大変充実した1年だったと感じています。 X:@nf_withcanday Instagram:@withcanday キャラクター:

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なぜ再生可能エネルギー化が必要?その導入方法もチェック

「再生可能エネルギー化」や「再生可能エネルギー100%」といったワードは、新聞やニュースでもよく見るようになりましたね。今回は、日新火災の総務担当として再生可能エネルギー化にも携わる筆者が、再生可能エネルギーとは何か、何のためにどのようなことをすればよいのかをご紹介します。 再生可能エネルギーって何?地球温暖化の原因とされる温室効果ガスの排出量は、下図のように電力源によって大きく異なります。石炭、石油、LNGなどの化石由来の電力は発電時にCO2が排出されますが、太陽光・風力

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テーマ:ギフト

ギフトの記事をまとめました。

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  • 7本

サステナブルなチョコレートを選ぶポイントは?2024年バレンタインにおすすめのチョコ4選

もうすぐバレンタインですね!お店やSNSでバレンタインの特集がされていたり、バレンタイン限定の商品が出たり……渡す側ももらう側もウキウキするこの季節。今年のバレンタインは、誰にどんなチョコレートを贈る予定ですか? この記事では、サステナブルなチョコレートを選ぶポイントと共に4つのチョコレートをご紹介します!(ご紹介しているすべての商品は、税込価格です) 《ポイント1》フェアトレード最初のポイントは「フェアトレード」。フェアトレードとは、開発途上国の原料や製品を適正な価格で

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贈り物も、サステナブルに。選ぶポイントとおすすめギフトをご紹介!

日新火災withCaNdayの記事でもメインテーマとして取り上げている、「サステナブル」や「エシカル」という言葉。近頃はテレビやSNSなどでもよく耳にするようになりました。大切な人に贈るプレゼントこそ、これらの言葉を意識した、人にも地球にも優しいものを選びたいですよね。 そこで今回の記事では、 サステナブルなプレゼントを贈ってみたいけれど、どれが良いか迷う サステナブルを謳う商品は目にするが、包装がゴミになるのが気になる いつもと一味違う、サステナブルなプレゼントを贈

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毎日の生活に”あんしん”を。サステナブルな防災ギフト3選!

これまでサステナブルなギフトとして、「体験」「癒し」「アクセサリー」をご紹介しましたが、今回は「防災」に注目してみたいと思います。なかなか普段の生活では意識することが難しい「防災」ですが、大切な人にほど、いざという時のために備えていてほしいですよね。そんな想いも込めて、サステナブルでかつ見た目もおしゃれな防災ギフトを具体的にご紹介していきます。大切な人を守る素敵なギフトをぜひ選んでみてください。 CARRY THE SUN®:ソーラーパネル付き、おしゃれLEDランタン1つ目

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ギフトにおすすめ!サステナブルなアクセサリー4選

これまでサステナブルなギフトとして、「体験ギフト」「癒しのギフト」をご紹介しましたが、今回は「アクセサリー」に注目してみたいと思います。 サステナブルなアクセサリーは、地球に優しい素材で、作り手の愛情や豊かな想像力によって作られています。想い、丁寧に作られたアクセサリーだからこそ、身に着けた時にはキラキラと輝きを増すのではないでしょうか? 大切な人に贈るギフトとしても、とってもいいですよね。 この記事では、サステナブルなアクセサリーを4つご紹介したいと思います。 海洋プラ

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取材記事まとめ

編集部が取材をした記事をまとめました。

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  • 11本

【後編】工業地帯の海岸をもう一度豊かに。ウミガメを呼び戻す「楽しい」海岸清掃とは

前編では、四日市ウミガメ保存会の活動中心にお話を伺ってきました。後編では、株式会社ビーコードで保険代理店業に従事しながら、同団体の副会長を担う山田さん自身についてお聞きしていきます。 ★前編はこちら 山田さんにとってのサステナブルって?2011年からお子さんと一緒に活動できるボランティアとして“ウェルカメよっかいち”の海岸清掃に参加された山田さん。もう10年以上NPO法人四日市ウミガメ保存会でも活動されていますが、山田さんにとってのサステナブルってなんでしょうか。 「3

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【前編】工業地帯の海岸をもう一度豊かに。ウミガメを呼び戻す「楽しい」海岸清掃とは

四日市と聞いて連想するものは何でしょうか。“工業地帯”を思い出す方は多いのではないでしょうか。四日市市では、毎月約200人が集まる海岸清掃“ウェルカメよっかいち”が実施されています。これは三重県四日市市楠町の吉崎海岸で、毎月第1日曜日朝8時から行われる環境保全活動です。清掃活動が約1時間、その後9時から自然に関する勉強会が実施されます。 私たち編集部が取材として参加した11月5日で実施回数は179回目。2023年11月5日までの参加者で延べ2500人が参加したといいます。

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平飼い養鶏を通して目指すものとは?循環型農業に取り組む、「そらとふじ」

多くの料理に使われる卵。全国で卵の価格高騰や、地域によっては品薄で手に入らないといったニュースも見られましたが、食卓によく並んでいる卵はどのように生産されているかご存知ですか?止まり木や巣、砂場も何もないワイヤーでできた金網の中に鶏を入れ、それを連ねて飼育をする「バタリーケージ」。日本の採卵養鶏場の92%以上でこのバタリーケージ飼育が行われています。そんな中、平飼いの卵が注目を集めています。 今回は、日新火災の代理店であるオートステップHARAの原さんから「地域で良い取り組

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(後編)地域コミュニティを豊かに。ヨウ・サプライが取り組む循環を生む野菜づくり

前編では、福岡県で代理店業を営む株式会社ヨウ・サプライの宮崎陽さんがサステナブルな取り組みを行うきっかけや、地域のつながりの大切さについてお話しました。後編では、地域のつながりが大切な理由や、私たちが気軽にできるアクション等について書いていきます。 ★前編はこちら 地域コミュニティが大切な理由私たちは陽さんが大切にする地域の方ともお話をさせてもらいました。向かったのは、収穫した野菜の提供先の一つであるご近所のNPO法人FLAPさん。 NPO法人FLAP(フラップ) 株

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CaNdayコミュニティ活動まとめ

日新火災情報システム株式会社(NISK)で取り組んでいる「CaNdayコミュニティ」の活動についてまとめました!

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  • 10本

「水で作っても意外と美味しい!」CaNdayコミュニティメンバーで非常食を食べてみた

皆さん、こんにちは! 今回は、日新火災情報システム株式会社(以下、NISK:ニスク)で、2023年10月に実施したCaNdayコミュニティのワークショップ『非常食を食べてみる会』についてのお話です。 ★CaNdayコミュニティの活動まとめ ワークショップを開催した背景今年の夏、StockBaseさんに取材させていただきました。その際、印象に残った言葉があります。  この言葉を聞くまでは、正直「非常食はとりあえず備えておけばいい!」というイメージがあり、実際に筆者の家にあ

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ワークショップ『サステナ、ナンダ』を開催!CaNdayコミュニティ運営メンバーで振り返りました

皆さん、こんにちは! 今回は、日新火災情報システム株式会社(以下、NISK:ニスク)で、2023年7月に実施したCaNdayコミュニティのワークショップ『サステナ、ナンダ』についてのお話です。3人の運営メンバーが座談会形式で振り返りました!最後までお付き合いいただけますと幸いです。 『サステナ、ナンダ』の始まり小町:私たちは、2023年7月、『サステナ、ナンダ』といタイトルでワークショップを開催しました。今回は運営メンバーに加え、コミュニティメンバーから運営のお手伝いをして

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ちょこっときゃんでぃ人気投票!1位に選ばれたのは?

1月末、CaNdayコミュニティにてワークショップを行いました! ワークショップの参加者30名に、サブコンテンツ「ちょこっときゃんでぃ」の中から印象に残った又は気に入った記事に投票をしてもらいました。 今回は、全9本(連載ものは初回のみカウント、ライター紹介記事は含まない)の記事の中から最も支持を集めた上位3本の記事をご紹介します! 第3位(5票)日新火災 withCaNdayの歩み 第3位は『日新火災 withCaNdayの歩み』がランクイン!はじまり編・準備編・ドタ

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エモい!衝撃!CaNdayコミュニティメンバーが体験したクリスマスの思い出3選

皆さん、こんにちは! 明日、24日はクリスマスイブ、25日はクリスマス……ということで!CaNdayコミュニティメンバーに印象的なクリスマスの思い出を聞いてみました。今回は、その中から3つの思い出をご紹介します! ★note背景イラスト化されたエピソードはこちらから ★CaNdayコミュニティとは 140cmのクリスマスツリー勝手に想像して、勝手にじわじわと寂しくなりました。何度読んでも、このエピソードが好きです。寂しさと、切なさと、……。上手く言葉に表せないけど、世間

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テーマ:防災

防災記事をまとめています。いざという時に備えて読んでみてください!

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  • 8本

「水で作っても意外と美味しい!」CaNdayコミュニティメンバーで非常食を食べてみた

皆さん、こんにちは! 今回は、日新火災情報システム株式会社(以下、NISK:ニスク)で、2023年10月に実施したCaNdayコミュニティのワークショップ『非常食を食べてみる会』についてのお話です。 ★CaNdayコミュニティの活動まとめ ワークショップを開催した背景今年の夏、StockBaseさんに取材させていただきました。その際、印象に残った言葉があります。  この言葉を聞くまでは、正直「非常食はとりあえず備えておけばいい!」というイメージがあり、実際に筆者の家にあ

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いつもの暮らしに“あんしん”を。食べながら備える「ローリングストック」3選

災害大国の日本において、非常食を備蓄しておくことは必要不可欠です。皆さんは、いつ災害が起きても困らないように、きちんと備えられていますか? 備蓄をしようにも、そもそも置く場所がない、備蓄をしていてもどれをいつ買ったものなのかがわからない、定期的に入れ替えをするのを忘れてしまうなど、備蓄をするのは意外にハードルが高い点もあります。 今回は、食べながら備える「ローリングストック」に適した、3つの商品・サービスをご紹介したいと思います。 ローリングストックとは?ローリングストック

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災害備蓄品を寄付したい!StockBaseのマッチングプラットフォームを利用してみた

日新火災withCaNdayでご紹介した、株式会社StockBaseが手掛ける企業の備蓄品やノベルティ等の寄付先マッチングプラットフォーム。日新火災で、実際に利用した裏側をご紹介したいと思います。 きっかけ遡ること5月中旬頃。編集部へ社内から1件の相談が舞い込みました。 「期限間近の災害備蓄品である水が東京本社とさいたま本社合わせて、368箱。入れ替えにあたって、サステナブルに有効活用できないか。」 ちょうどその頃、編集部では、StockBaseの関さんや菊原さんと取材

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廃棄予定の災害備蓄品を地域に還元。食品ロスをなくす『StockBase』

今回は、「株式会社StockBase(ストックベース)」代表取締役の関芳実(せき よしみ)さんと取締役の菊原美里(きくはら みさと)さんにインタビューを実施しました。関さんと菊原さんは、企業で余った備蓄食やノベルティを必要とする団体へ有効活用する仕組み、物品の寄贈先マッチングプラットフォーム「StockBase」を運営しています。 StockBaseをはじめたきっかけやどんな想いでサービスを展開されているのかなど、お話を聞いてきました。 StockBaseのこれまで関さんと

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