日新火災withCaNday

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日新火災withCaNday

みんなと未来の"あんしん”のために。 『日新火災withCaNday』は、暮らしに役立つサステナブルな情報、日常生活の中で簡単に出来るアクションをお伝えします。【運営:日新火災海上保険株式会社】

マガジン

  • 防災手帖

    編集部をはじめ、日新火災の社員が普段から実践している防災アクションや心がけていることをご紹介。私たちのリアルな声だから、みなさんにとっても「これならできる!」が見つかるかもしれません!

  • テーマ:防災

    防災記事をまとめています。いざという時に備えて読んでみてください!

  • ちょこっときゃんでぃ

    日新火災withCaNday編集部のことや、運営会社である日新火災海上保険株式会社のことをお話しします!

  • 取材記事まとめ

    編集部が取材をした記事をまとめました。

  • 北海道厚真町×日新火災

    2023年12月、北海道厚真町と日新火災海上保険株式会社は「復興・地方創生に向けた連携協定」を締結しました。北海道厚真町×日新火災で取り組むアクションについてご紹介していきます。

最近の記事

“空き家”の社会課題を解決へ。日新火災の取り組み

前回の記事、『“空き家”で社会課題を解決へ。注目の取り組み4選』では、現在の空き家問題の課題とその解決のためのアクションについて紹介しました。 空き家問題の具体的な事例を通じて、空き家問題は、自治体や民間企業等、さまざまな立場の人が協力しないと解決し難い問題であることがわかります。今後も空き家の数が増え続けることを考えると、とても他人事とは思えません。 そんな中、日新火災では、空家・空地管理センターと共同開発した「空き家専用保険」を発売しました。商品開発に携わった、商品企

    • 地球や社会への配慮をしながら、旅行をしよう!サステナブルに観光を楽しむヒントとは

      日常から抜け出し、気分をリフレッシュさせてくれる旅行ですが、「旅先では環境を考慮した行動を取るのが難しい」と言われていることをご存知ですか?例えば、「レジ袋や包装紙の辞退」「食品の無駄を減らす」といった行動は、日常生活では約7割の人が実践していますが、旅行中にはその数字が約4割まで減少してしまうそう。その理由としては、「旅行中は考えたくない/面倒だから」、「あらかじめ用意されているから」といった理由が挙げられます。 この記事では、サステナブルに観光を楽しむためのヒントを探

      • 使わなくなっていたリュックを防災リュックに!

        近年増えてきている、自然災害。日頃からもしもの時に備えておくことで、自分の身を守ることができます。ただ、備える必要があるとわかっていても、「何を備えておけばいいの?」「重い腰が上がらない……」という人も多いのではないでしょうか。 そこで始まった企画、『防災手帖』。私たちがリアルにやっている防災アクションや心がけていることをご紹介していきます。第3回は、編集部・うしが担当します。 ★前回はこちら 自己紹介 名前:うし 入社年:2019年入社 仕事内容:社内外の広報、サ

        • 夏に温活?暑い季節の天敵“冷え問題”を解決しよう

          「身体が冷える」というと、寒い冬の季節を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。実は、クーラーの効いた部屋で過ごしたり、冷たい食べ物や飲み物をとったりする夏も身体が冷えやすいのです。 この記事では、暑い夏の天敵・冷えを乗り越える“温活”をご紹介します。 身体が冷えるとどうなるの?身体が冷えると、様々な影響があります。例えば、便秘や下痢などの症状が出たり、免疫力や内臓機能が落ちたり、疲れやすくなったり……。また、女性の場合は、女性ホルモンが乱れて生理不順や生理痛などの悩み

        “空き家”の社会課題を解決へ。日新火災の取り組み

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        記事

          【Vol.3】北海道厚真町×日新火災 馬搬の西埜さんが描く“理想の林業”

          連載形式で始めた北海道厚真町×日新火災の連携協定にまつわるアクションnote。今回で3回目です。 Vol.2では5年たった被災地のいま、「胆振東部地震」を振り返りました。 今回のVol.3では、厚真町をさらに魅力的な町へと感じさせる人を取材した様子をご紹介したいと思います。今回お話を伺ったのは、「西埜馬搬」(にしのばはん)の西埜 将世(にしの まさとし)さん。厚真町を盛り上げようとしている方だと聞き、西埜さんの理想の林業についてお聞きしました。 “馬搬“とは“馬搬”「ばは

          【Vol.3】北海道厚真町×日新火災 馬搬の西埜さんが描く“理想の林業”

          編集部も愛用中!サステナブルな日本のコスメ

          毎日の身だしなみとしてだけでなく、頑張りたい時や気持ちを上げたい時にするメイク。そんなメイクを仕上げていく中で必要なコスメですが、皆さんはどんなアイテムを使っていますか?筆者は、コスメ収集が大好きで、2年ほど前からサステナブルなコスメを愛用し始めました。この記事では、筆者がリアルに愛用中のサステナブルな日本のブランドとそのコスメについてご紹介します! サステナブルなコスメとは?「サステナブルなコスメ」とは、人が安心して使えることはもちろん、地球環境や生産者・製造者の労働環境

          編集部も愛用中!サステナブルな日本のコスメ

          毎日のオーラルケアに!サステナブルなケアアイテムをご紹介

          毎日のルーティンであるオーラルケアですが、みなさんはどんなケアされていますか?ケアを怠ると、虫歯だけでなく、知覚過敏や歯周病・口臭・口内炎など、様々な口に関するトラブルに繋がり、食生活や社会生活に影響を及ぼします。最近は予防歯科(歯周病や虫歯を防ぐための歯科予防処置)も進んできており、色々なアイテムが増えてきています。将来のために、自分の健康な歯を守るのはもちろん、環境に配慮したアイテムであればなお嬉しいですよね! ちなみに、6月4日は「虫歯予防デー」ということで、この記事

          毎日のオーラルケアに!サステナブルなケアアイテムをご紹介

          心身ともによい生き方を目指す!ウェルビーイングという考え方

          新年度になり、入学・入社した方、転職・異動した方など、環境の変化が大きい時期ですよね。「新しい環境でやっていけるのか?」と気持ちの変化に敏感になる方も多いかもしれません。そんな皆さんにご提案したいのが「ウェルビーイング」です。今回の記事で紹介する「ウェルビーイング」 をきっかけに、ライフスタイルを見つめ直してみてはいかがでしょうか。 ウェルビーイングとは「ウェルビーイング」は、社会とのつながりや個人の成長、健康状態や日常生活などが満たされている状態のことで、幸福感に関する概

          心身ともによい生き方を目指す!ウェルビーイングという考え方

          不要になったアクリル板を社内で再利用してみた

          皆さん、こんにちは。日新火災withCaNdayでは以前、新型コロナウイルスの5類移行に伴い撤去したアクリル板をゴミとして捨てない活用方法をご紹介しました。 日新火災は全国に拠点がありますが、特に在籍する社員数が多い東京本社とさいたま本社では大量のアクリル板を撤去することとなりました。積み上がった大量のアクリル板を見ながら「このまま廃棄するのはもったいない…」と考えた私たちは、活用することにしました。今回の記事では、どう活用をしたかをご紹介します。 積み上がった大量のアク

          不要になったアクリル板を社内で再利用してみた

          あんしんの鍵を握るのはコミュニティ?地域のみんなで支え合う仕組み

          近所の知り合いにフラッと会える、そんな場所が欲しいなと思ったことはありませんか?ちょっとした相談事ができたり、一緒にコーヒーを飲んだり、必要なものをお互いに融通したり。そういった存在が近くにいたら、もっと外に出ようと思えたり、もし病気になった時や災害に遭った時にも安心だなと思えたり、気持ちが楽になりますよね。今回は、そんな「地域」や「コミュニティ」の役割に注目して、誰もが安心して暮らせるためのヒントを探ります。 現代社会において孤独を経験している私たち現代社会において、私

          あんしんの鍵を握るのはコミュニティ?地域のみんなで支え合う仕組み

          おいしいお米を炊くヒントは冷水!?水道水のローリングストック

          近年増えてきている、自然災害。日頃からもしもの時に備えておくことで、自分の身を守ることができます。ただ、備える必要があるとわかっていても、「何を備えておけばいいの?」「重い腰が上がらない……」という人も多いのではないでしょうか。 そこで始まった企画、『防災手帖』。私たちがリアルにやっている防災アクションや心がけていることをご紹介していきます。第2回は、編集部・クロ(日新火災withCaNday初登場!)が担当します。 ★前回はこちら 自己紹介名前:クロ 入社年:2019

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          社員が登壇!キャリア教育副教材への出稿と出前授業を実施しました!

          皆さん、こんにちは! 今回、日新火災は中学生向けキャリア教育の一環として、お仕事紹介冊子「発見たんけん 10年先のジョブノート(キャリア教育副教材)」に出稿し、実際に働いている社員の声を学生に届けるべく、当社独自のキャリア教育「出前授業」を実施。社員が講師となって教壇に立ち、損害保険業界についてお話しした様子をお届けします。最後までぜひご覧ください! 「発見たんけん 10年先のジョブノート」とは?2021年度より「コロナ禍で職場体験などが難しくなっている中でも、地元企業を知

          社員が登壇!キャリア教育副教材への出稿と出前授業を実施しました!

          小さなカバンにも入るから安心!「わたしの防災ケース」でもしもの備えを

          近年増えてきている、自然災害。日頃から備えておくことで、自分の身を守ることができます。ただ、備える必要があるとわかっていても、「何を備えればいいの?」「重い腰が上がらない……」という人も多いのではないでしょうか。 そこで新企画『防災手帖』をスタートします!編集部をはじめ、日新火災の社員が普段から実践している防災アクションや心がけていることをご紹介。私たちのリアルな声だから、みなさんにとっても「これならできる!」が見つかるかもしれません!トップバッターは編集部・小町が担当しま

          小さなカバンにも入るから安心!「わたしの防災ケース」でもしもの備えを

          《日新火災とサステナブル編》記事索引

          『日新火災 withCaNday』を運営している日新火災海上保険株式会社のサステナブルな取り組みの様子もnoteにて配信中です。 【2022年度】【2023年度】北海道厚真町×日新火災 2024年度の活動は、随時更新していく予定です!

          《日新火災とサステナブル編》記事索引

          《取材編》記事索引

          『日新火災withCaNday』では、様々な企業・ブランドの方々に取材を実施。そこから生まれる繋がりを大切にしています。また、サステナブルな取り組みをしている日新火災の代理店にもお話を伺っています。 【取材した企業・ブランド一覧】★ハーチ株式会社 ★A plus! ★Enter the E ★StockBase ★そらとふじ 【取材した代理店一覧】★有限会社宮城中央保険 ★遠藤株式会社 ★株式会社ヨウ・サプライ ★株式会社ビーコード ★コミット保険サービス

          《取材編》記事索引

          《衣食住編》記事索引

          サステナブルな素材や過程で作られたアイテムを選ぶことも、サステナブルなアクションの1つです。生活の中で必要不可欠な「衣食住」の観点から記事をまとめました。是非、お買い物の時に参考にしてみてくださいね。 【衣】【食】【住】

          《衣食住編》記事索引