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取材記事まとめ

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編集部が取材をした記事をまとめました。
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記事一覧

【Vol.3】北海道厚真町×日新火災 馬搬の西埜さんが描く“理想の林業”

連載形式で始めた北海道厚真町×日新火災の連携協定にまつわるアクションnote。今回で3回目で…

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もしもの時の“手拭い”。見るだけで非常時の心得がわかる「防災拭い」に込められた想…

今回、取材を受けてくれたのは、日新火災の代理店(岩手県盛岡市)であるコミット保険サービス…

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【Vol.2】北海道厚真町×日新火災 5年たった被災地のいま、「胆振東部地震」を振り…

連載形式で始めた北海道厚真町×日新火災の連携協定にまつわるアクションnote。今回で2回目で…

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【後編】工業地帯の海岸をもう一度豊かに。ウミガメを呼び戻す「楽しい」海岸清掃とは

前編では、四日市ウミガメ保存会の活動中心にお話を伺ってきました。後編では、株式会社ビーコ…

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【前編】工業地帯の海岸をもう一度豊かに。ウミガメを呼び戻す「楽しい」海岸清掃とは

四日市と聞いて連想するものは何でしょうか。“工業地帯”を思い出す方は多いのではないでしょ…

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平飼い養鶏を通して目指すものとは?循環型農業に取り組む、「そらとふじ」

多くの料理に使われる卵。全国で卵の価格高騰や、地域によっては品薄で手に入らないといったニ…

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(後編)地域コミュニティを豊かに。ヨウ・サプライが取り組む循環を生む野菜づくり

前編では、福岡県で代理店業を営む株式会社ヨウ・サプライの宮崎陽さんがサステナブルな取り組みを行うきっかけや、地域のつながりの大切さについてお話しました。後編では、地域のつながりが大切な理由や、私たちが気軽にできるアクション等について書いていきます。 ★前編はこちら 地域コミュニティが大切な理由私たちは陽さんが大切にする地域の方ともお話をさせてもらいました。向かったのは、収穫した野菜の提供先の一つであるご近所のNPO法人FLAPさん。 NPO法人FLAP(フラップ) 株

(前編)地域コミュニティを豊かに。ヨウ・サプライが取り組む循環を生む野菜づくり

自分自身で野菜を育てて食べたことはありますか?子供の頃に学校で育てたり、大人になっても自…

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廃棄予定の災害備蓄品を地域に還元。食品ロスをなくす『StockBase』

今回は、「株式会社StockBase(ストックベース)」代表取締役の関芳実(せき よしみ)さんと…

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【前編】洋服を買う時の選択肢に。『Enter the E』植月さんから教わる、エシカルファ…

皆さんはエシカルファッションのアイテムを探したり、購入したことがありますか?「どこで売っ…

【後編】洋服を買う時の選択肢に。『Enter the E』植月さんから教わる、エシカルファ…

前回、エシカルファッションのセレクトショップ『Enter the E(エンター ジ イー)』の植月友…

A plus!久米さんが教えてくれた、美味しいだけじゃない!ジビエ料理から考える社会課…

皆さんは、ジビエ料理を食べたことはありますか?街でジビエを提供する飲食店もありますよね。…

誰もが来やすい子ども食堂へ。宮城県の保険代理店・遠藤株式会社さんの取り組み

最近見聞きすることが増えた、「子ども食堂」。 子どもの貧困が問題になっていますが、なかに…

食べられるのに捨てられる食品たちを、必要としている方へ。宮城中央保険さんの取り組み

まだ食べられるのに、廃棄されてしまう食品。 コンビニやスーパーなどで売れ残っているおにぎりやお弁当などを見て「捨てられてしまったらもったいない」と感じたことのある方もいるのではないでしょうか。 今回お話を聞いたのは、日新火災の代理店である有限会社宮城中央保険(以下、宮城中央保険)の社長、菅原さん。ある気付きをきっかけに、食品ロスを減らすべく、賞味期限前でまだ食べられる食品を必要としている方に届ける活動を始めたといいます。 その取り組みの内容や、私たちにできることのヒントにつ